Introduction

育成方針

U-6
(出会い)

・サッカーを始めとした、スポーツとの出会い
「FUN」=楽しみ
・良い出会いをして、身体を動かすことが大好きな子どもを育てる

U-8
(目覚め、プレ・ゴールデンエイジ)
・様々な動きづくりやコーディネーション、ボールフィーリングの習得
・サッカーのゲームを楽しみ学ぶ
・多様な経験をして、有意義なゴールデンエイジになるための準備
U-10
(ゴールデンエイジ)
・学習のために最適な年代
・本格的思考力の発達、仲間集団の芽生え
・ボールフィーリングや基本的なテクニックを習得させる
・チーム競技としてのサッカーのスタート
U-12
(ゴールデンエイジ、個を伸ばす)
・ゲームで活きるテクニックの習得
・判断を含む基本の徹底
・サッカー理解。関わりの中で有効な選択肢を持ってプレー
・ボールを使ってたくさん動くことで、持久力のベースをつくる
・良いプレーをして、良いゲームをする。そして勝利を目指す
U-15
(U-16年代の前育成期)

・技術の精度、スピードを高める
より正確に、より速く、状況に応じた技術と個人戦術の質を追求していく
・心身の持久力、運動量を高める
リスクを冒すことを恐れずに、積極的に多くの選手が関わり、グループとして意図のある崩し、ボール奪取をめざす
・さまざまなポジションの経験
個人の成長にあった指導を前提に基本の徹底・習慣化を図りながら、サッカー理解・ポジションの役割を理解し、攻守両面の選手になることをめざす

練習会場「フットサルパーク熊本」

練習会場「フットサルパーク熊本」

アスフィーダ熊本が活動を行っている、菊池郡菊陽町の「フットサルパーク熊本」はJFA公認の最新65㎜ロングパイル人工芝を使用しています。

練習会場「フットサルパーク熊本」

この人工芝は、天然芝の感触に近く平らでケガをしにくいようになっております。
子どもたちがサッカーを気持ちよく楽しみながらジュニア年代で獲得すべきスキルを習得していくには最適な環境です。
クラブハウスには、ロッカールーム、シャワー室なども完備しており、素晴らしい環境の中、活動を行えます。

この度は、インターネット上の情報サイトにおきまして、人工芝の発ガン性に関する記事が掲載されたことによりまして、皆様に多大なるご心配をおかけしましたことを、心より謹んでお詫び申し上げます。

当クラブ使用の人工芝メーカーにおきまして調査を頂きました。
調査後の報告におきまして、人工芝およびゴムチップ・各作業に従事する従業員にも発ガン性を認める報告は一切ございませんでした。

しかしながら、今回のような事態に対し、その動向を注意深く見守り、適切に対処して参ります。
今後ともSTAFF一同サービスの向上に誠心誠意、努めて参ります。
今後とも当クラブへのご愛顧を賜りますよう、何卒、お願い申し上げます。